シックの皆さんへ

今日は皆さんにお伝えしたいことがあります!
至らぬ文章かもしれませんが精一杯書かせていただきます。

自分はこれまで、小さい頃からアボジとオモニを慕って、お二人に神様を見せていただきながら人生を歩んできました。

両親に「アボジを証す為にやらないなら野球をやめなさい」と言われながら、全ては神様をたくさんの人に伝えるため。まだまだ未熟な私ですが、自分のできる限り野球と伝道をしてきました。

その中で本当にたくさんの神様に出会いました。

両親は2人の背景に常にアボジとオモニを見せてくれました。そしてアボジとオモニの背景には常に神様がいました。

だから自分は今までこうして
神様の事を常に感じながら、アボジとオモニのことが大好きで、本当に近い存在として感じることができてきました。アボジならどう切り開くだろう。オモニならどう優しく接するだろう。そう考えることが自分の癖になっていました。

今まで神様を不信したことはありません。神様がいないと思ったことはたったの一度もありません。そして、アボジ以外の人の意見を優先したこともありません。それが両親であったとしてもです。両親はそう育ててくれました。

常に神様の為に動くんだと。

アボジがそれを実体で見せてくださるんだと。

そう思いながらここまできました。

そして自分は決断をしました。

自分はサンクチュアリ教会で亨進様とヨナ様にアボジと神様の願いを感じながら歩みます。

決断せざるをえなかった。
どれだけオモニが好きでもです!
どれだけオモニと一緒に歩みたくても!

今のオモニにアボジを感じることができません。
原理を学べば学ぶほど、祈れば祈るほどアボジから離れているのがわかります。
今までこんなに悲しいことはなかったです。

教会ではオモニはアボジと一つとなってるからと言ってオモニの発言を全て肯定するようになっています。

原理を変えると必ずボロがでます。

今の教会はオモニの発言につじつまを合わせて、アボジの発言の都合のいい部分を切り取って言っているだけです!アボジが言ってないことまで言っている!

何をしようと、たとえどんなに良い事をしたとしても、その背景に神様がイエス様がアボジがいなければそれは天国へは通じないです。

どれだけいいことをしても動機よく行動したとしても、アボジを通じなければそれは神様の願いではありません。絶対にそうです。

アボジがいなければ教会も無かったんです。
アボジが動機でない歩みなら意味がありません。
0か100です。どっちかです。神かサタン。

どうかお願いです。

アボジが全てを託したご子女様の言葉に耳を傾けてください。

アボジが
天宙平和統一本部も絶対唯一の本部だ。
その代身者相続者は文亨進だ。
その他の人は異端者であり爆破者だ。
とまで宣布して。

アボジが「今後私のしてきた全てのことを亨進に任せる」とまで訓読会で言われた亨進様の言葉に。

お願いです。

僕はみんな天国に行ってほしい。
神様とアボジのいる世界に行ってほしいです。

血統。神様の血統を受け継げるのはアボジのご子女様。男性だけです。

亨進様はオモニのことが嫌いで、後継者の位置がほしくて離れたなんてそんな程度の低いことを信じないでください。

亨進様は誰よりもオモニを愛しています!
助け出したいんです!
オモニが、オモニがアボジに反対の経路を辿ろうとしているのを止めたいんです!

オモニは今アボジがするなと言ったことをたくさんしてしまっています。

これは事実です。受け止めなければいけない。
事実です。

見るな、触れるな、教会の合言葉です。

でも亨進様の言うことですよ。亨進様です。

アボジが後継者に指名した亨進様が今、
どういう思いでどういう事をしているのか!
それは見なければいけないと思うんです!

自分的な思いでオモニから離れるなんてありえません。アボジの願いを、神様の願いを実現するために今このような行動をされているんです!

亨進様の発言。過去のアボジの発言。み言葉。
全てを見て考えて祈って、それでも亨進様は間違っているというならば、
僕を説得してください。お願いします。

今まで伝えれなくてごめんなさい。

早く愛する兄弟姉妹の皆さんに伝えたかった。
お兄さんお姉さん。信仰の友。弟妹たち。
みんなに早く伝えて神様が悲しんでいるのを伝えたかったけど、自分が今だと判断するまで自分自身も祈って待ちました。ようやく決意ができたので皆さんに伝えれました。

これからも相対者と共に、
そして愛する息子と共に、
神様をいつも感じてお迎えできる家庭にしていきたいです。自分達がこの決断ができたのはまだお腹の中にいた息子のおかげです。この子の血統が祝福二世になるかどうか。このことを思うと、いてもたってもいられませんでした。み言葉を勉強し直し、祈り続けました。

神の血統を求めなければ、教会にいてどれだけ活動しても意味がありません。

否定ではありません。どれだけ教会の人が好きでも、弟妹を愛していても、オモニが好きでもそこにはいられませんでした。

神様とアボジは裏切れませんでした。
本当にそれだけが動機です。

皆さん、どうか亨進様の言葉に耳を傾けてください。これからの後孫、家族の為です。

話ならいつでも聞きます!
連絡してください!

愛する兄弟姉妹の皆さんへ。



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