こんにちは
青年セミナー最終日に亨進様が語られたみ言Part7です。
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 サタンUNの本部の前には銃のモニュメントがありますが、銃先が結ばれているのです。UNにおいても全世界的に銃の所有を無くそうと訴えています。銃の所有を無くすことで、全世界にある銃が無くなりますか?銃の所有を無くしたとしても、誰かが銃を持っているということです。では、一体誰が銃を持っていますか?(政府です。)そうですね。(テロリストです。)はい、そうですね。(警察です。)それも政府の中に含まれますね。
 他には?犯罪者です。犯罪者は法に従いますか?(従いません。)不法で武器を所有します。UNは全世界的に銃の所有を無くそうと主張していますが、結果的には犯罪者やテロリスト、市民を抑圧する政府に銃が渡ります。そのような状況で、市民たちは力を持つことができますか、できませんか?自由と責任の中で生きることができますか、それとも恐怖の中で生きることになりますか?
 皆さんは、嘘ばかり聞いています。UNも本当の科学について市民に話しません。本当の社会学の統計についてもです。アメリカで最も危険な5つの都市(シカゴ、ニューヨーク、ロサンゼルス、ワシントンDC、デトロイト)これらの都市をみてみると、銃の所有を禁止しています。アメリカで安全な都市(ダラス、テキサス、タンパ、  モンテナ、カンザス)と他の都市を比較すると、犯罪率が天地の差です。アメリカのヤクザは強くありません。なぜかというと、市民が銃を所有しているからです。
 UNは日本の人々に絶対にこの「科学」を見せようとしません。なぜでしょうか?市民が所有権を保護できるパワーを持つと、革命を起こす危険性があるからです。市民たちが力を持つと、エリートたちの力は強くなりますか、弱くなりますか?(弱くなります。)ですので、皆さんに嘘の内容だけを教えるのです。エリートを保護するためにです。これが天一国憲法とすべてのサタン圏の法の違いです。

 
 

(つづく)


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