こんにちは
青年セミナー最終日に亨進様が語られたみ言Part8です。
(Part10で完結です)

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 天一国では一般市民にも王の権利があります。王妃たちも同様です。私の妻も弱々しく見えますが、柔術や武器の訓練を行っているので強くなってきています。妻に首を絞められた人はいますか?(ハハハ)訓練しながら強くなっていますし、銃も所有しています。このようにほっそりしていて弱い女性はどのように自分より大きい相手を倒しますか?(銃。)武道では、技術が上の人には勝てません。妻は白帯ですが、ここにいる女性たちの首を絞めることができます。しかし、大きくて強い人には勝てません。神様の聖殿であり、キリストの新婦、神様の娘であるけれども、自分の身を守る権利がないとすればどうしようもありません。これが大きな問題です。男性は王、女性は王妃の立場で、また女性は神様の娘、キリストの新婦、キリストの体という立場で、悪なる捕食動物や悪なる人から自分の身を守ることのできる権利がなければなりません。
 皆さんは、侍映画を沢山観たでしょう?侍文化では礼儀が重要ですね。特に侍と侍の間においてです。敵だったとしても礼儀がなくてはなりませんね?酔っぱらった侍もいましたが、全体的には礼儀の文化がありました。なぜそのような礼儀が重要視されたのでしょうか?すべての武士階級の人は武器を所有していました。すべての人たちが武器所有という力があるとき、礼儀を守ります。

 
 

(つづく)


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