こんにちは
青年セミナー最終日に亨進様が語られたみ言Part9です。
(Part10で完結です)

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 アメリカの歴史では、黒人奴隷たちはそのような力がありませんでした。18世紀の黒人たちは奴隷だったので、銃の所有が許されていなかったのです。白人たちは黒人をぶったり殴ったりしました。20世紀に入ってからNRA(国立銃所有機関)により、黒人の銃所有が認められました。黒人のコミュニティを保護するためです。私たちも皆NRAに加入しています。そのときから白人が黒人を無視することができなくなりました。白人であろうと、黒人であろうと、東洋人であろうと、同じ銃所有コミュニティに属している人を無視できなくなりました。皆同じパワーを持っているからです。女性であろうと、男性であろうと同じです。そのパワーによって、礼儀の社会が形成されるのです。もし一つのグループだけが銃を持つことができて、他のグループでは銃を持つことができないならば、銃を持っているグループが他のグループを抑圧することが可能です。小さな日本の女性たちが何の武器も持たずにアメリカを歩き回るならば、100%無視されるでしょう。小さな女性たちは銃所有コミュニティに所属するならば、体の大きな男性も礼儀を守ります。
 天使長は皆さんに嘘をついて良い奴隷にしています。決して天一国の王や王妃にはなれないようにしています。なぜなら、まだサタンの血統圏の中にいるからです。すべての王家は血統と連結されています。血統と血。

 
 

(次は最終回です)


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