サンクチュアリの皆さま、お疲れ様です。

本日、4300双に向けての祝福式がありました。
神さまの役事で、駆け込みの方がたくさんおられました。

その中のお一人は、生まれて間もない頃に両親が離婚。
その後、母は統一教会に入り、韓国に嫁ぎ、生き別れになりました。
そんな記憶にないお母さんが、夢枕に立ったそうです。
それは非常に鮮明だったということです。 
胸騒ぎがして、母からの昔の手紙を死に物狂いで探し出し、
そこに書いてあった知人の電話番号に連絡をしてきました。
それは真の神の日、4300双の最後の祝福式の前日のこと。
彼は教会の事も何も知りませんでしたが、祝福を素直に受けていきました。
霊界のお母さんが彼を導いたのでしょう。

本日の24時まで、祝福受付中です。

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