緊急速報 

アジアの危機を救え‼
―質疑応答の亨進様のみ言葉を受けて

日本時間早朝から約5時間にわたって、質疑応答が行われた。しかし、質問タイムもつかの間、次第に我らの2代王文亨様にアボジが降臨されたかのような様子になり、延々とみ言葉を語られた。「韓お母様の失敗によって、韓国はサタンに売り渡された」「韓国・日本でサンクチュアリを支持する少数の人々によって国が生き延びているが、危機を迎える」「韓国の90パーセントが左翼で、これでは中国に飲み込まれてしまう」「(韓国から)日本やアメリカに亡命しなければならないこともあり得る」。飛び出すみ言葉のひとつひとつに驚愕し、その面持ちはアボジそのものだった。

 しかし、一方で救いのみ言葉も語られていた。「トランプはアメリカだけでなく、世界の大統領だ。トランプにつながらなくてはいけない」。折しも、アメリカの狂犬とメディアから評されるマティス国防長官が、2月2日に韓国を訪問し、そして2月3日に日本を訪問する。さらに日本においては、2月10日にアメリカにおいて日米首脳会談が開かれることが決定している。亨進様は、この摂理を通して、韓国にも、日本にも、トランプ大統領を支持する者がいることをアピールしろと、これでアジアが救われるかわからないが、"やってみろ"とおっしゃられた。これからは家庭連合救済の摂理ではない。"救国の摂理"だと。

 時間がない。み言葉は韓国語がメインだったため、韓国メンバーたちの反応が早かった。いくつか存在する韓国内のサンクチュアリ聖殿間の所属を超えて、今日、早速メンバーたちによる作戦会議が開かれたと、在韓救命ボートから連絡があった。29日を超えて、摂理は新しいステージを迎えたようだ。今こそ立ち上がる時だ。これからはミクロだけでなく、直接マクロに訴える時が来た。神様とお父様が愛する日本のサンクチュアリのメンバーたちよ、自由と責任で、この日本を救おうではないか。
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