ペンシルベニアからの便りです。
質疑応答を見て 

********************************************

Aさん: これは主人が教えてくれたことですが... ヒョンジン様がお話を始めてしばらくたった時、クッチン様が帽子をお取りになりました。クッチン様は今まで行事の最中であったとしても、スーツ着られていても、決して自分の会社の帽子を脱がれたことはありません。


そして、トイレに行かれることをヒョンジン様に告げる際、「トイレに行ってきます」と韓国語で敬語を使われました。


B
さん: すごいですね。29日を迎えて、時代が次のステージに進んでいることを思います。
 

Aさん: 主人は、お父様の霊がヒョンジン様に降りてこられているのだということをクッチン様の態度でもって悟ったそうです。


お父様に対する礼儀でもって帽子をとられ、またお父様に話しかけるように韓国語でヒョンジン様に語られました。普段お二人は英語でお話になります。


Bさん: そうだったんですね。私も、アボジにしか見えませんでした(韓国でのアボジ追っかけの経験上からですが...)。素の亨進様とは全然違っていました。アジアが救われるかはどうかは分からないが、やってみろ!というような口調でしたね。さらに正念場を迎える ...そんな波動でしたね。すごい質疑応答でした。


Aさん: そうですね^^

天一国憲法のその福をシェアしようとしなかったことを悔い改めなさいと仰ったみ言葉....本当にそのとおりであり悔い改めます ....


Bさん: 宣布されてから時間が経っているのに何もしなかった... 世界を天一国憲法で覆うようにとのことでしたね。反省はしっかりして、これから必ず行動!ですね。何か今日のお話で目が覚めました ... 

******************************************

帽子を取られたクッチン様 ↓


天一国憲法はこちらに載っています。→https://www.sanctuary-jp.org/天一国合衆国憲法/

にほんブログ村 哲学・思想ブログ サンクチュアリ教会へ