亨進二代王様の青年へのみ言 ~Part 2です。


(Part 1からのつづき)

最も難しかった時、私たちがいろんな誘惑を受けていた時に私たちは全てを捨てて、

そして荒野に出てきました。本来ならば、お父様が築きあげられた全ての基台を相続されるはずだったのですが、そのようにするとお父様を裏切らざるを得ない状況になっていました。ですから私たちは、お父様を捨てるよりは全てを捨てて荒野に出ることを決心したのです。
荒野に出て私たちは、全シックから批判を受け、いろいろな迫害を受けました。


しかし、私たちには真実があります。

絶対にお父様を裏切ることはできません。

私たちは本当の男性で、本当の栄誉を受けています。

わたしたちはここで本当のリトルコスモスを作り摂理を進めています。

摂理は中心人物が進めることが出来るのです。

私たちが荒野に出たので、摂理を進めることが出来るのです。

皆さんは、これが優しいことだと思うかもしれませんが、決してそうではありません。

全ての人は、お父様を忘れ、全てに人は韓氏オモニムに従っていた時です。そのように恐ろしい時でした。たった2人だけがお父さまを裏切らないという信念を貫き通しました。お父様を守り通したのです。


例えば、彼らは何をしたかという例えを一つ言うと、金孝律は国進様に言ったのです。貴方が世界会長です。亨進様は必要ない、貴方が世界会長だと国進様をも買収したのです。ドラマの中ではないのです。このような状況でした、非常に困難な状況でした。

 

H2-3
私たちはお父様を守りたい、

本当の息子であり、本当の男性ですので、私たちはどこまでもお父様を守りたいと。



このような、状況は普通の人たちは絶対に耐えられない状況でした。

私たちの夫人でさえも、言うとおりにしましょうと言っている状況でした。

金や資産は問題ではありません。そのようなものは全て捨てて出ていこうと話しました。

私たちは殺されることがあったとしてもお父様を守ろうとしました。

現在、私たちはお金がありませんが、それが重要ではありません。

なぜなら、お父様がおられるからです。


全世界のシックはその当時、裏切りの天一国国歌を歌っていました。皆さんもそうでした。

全世界がお父様を裏切っている時に、私とお兄さんだけは荒野に出てきてお父様の天一国歌を大きな声で歌っていました。

全世界がお父様を裏切っている時、私と兄だけは、そうしませんでした。


考えてみてください。万一、全世界のシックが10万人としたら、その中で2人だけがお父様を裏切りませんでした。それは何%ですか?0.002%??ですか?今は、考えられないでしょう。想像できないでしょう。


当時は、最初の頃は、全ての人が私たちを批難していました、また、サンクチュアリの人たちもそうでした。

「沈黙を破って」を語りはじめて、皆さんは気が付きました、真実を悟り始めました。その間お父様を裏切っていた事を悟るようになりました。


最初は、一人の人が付いてきました。一旦付いてきましたが、その後、しかし妻の反対にあい、金マンホに説得されてその人は他の所に行ってしまいました。

その後、仕事もうまく行かなくなりその人の家庭や、子どもも離れて行ってしまいました。

それは、そうです。お父様から離れたのですから。

昨日、その人と会いましたが、叱りつけました。

あの時に言ったでしょう。お父様の祝福圏を離れてしまうと、そうなるでしょう。

早くお父様の権威に戻りなさい。夫人は難しい状況であるが、早く説得しなさい。

私たちは、神様、お父様、から勝手にすることはできません。そのようにする人もいます。

神様を無視する人は滅びます。今は、一般の時代ではありません。

私たちは、終末の時代、苦難の時代 裁きの時代に生きています。


(つづく)


Part 3もすぐにUPします 
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