青年部宛に次の証しをいただきました。お読みください。
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 朝、目が覚めた瞬間のことです。
『日数を計算してみなさい』という指示を受けたような気がしました。

 そのとき、気になっていたのは、2012年1月19日のお父様のご心情でした。
話はその前日の1月18日から始まります。
お父様が不在の中、金孝南氏を主礼として、お母様は霊人との結婚式を挙げました。
お父様の知らないうちに隠れてなされた不義なる結婚式です。
麗水におられたお父様は、その事実を知られ、急いで帰られます。

 そして翌1月19日の訓読会での出来事です。

その後、お母様を立たせられ、その後方に石氏、ユン氏、金氏、黄氏の4人を立たせて、「お母様は今からお父様に絶対服従しなければならない」と誓わせて、参加者全員に拍手させながら確認されました。
さらに2012年1月28日(陰1月6日)の御生誕日には、真に父母様の完成級の御聖婚式が予定されていましたが、お父様はその前日に世界中から来賓客が到着していたにも拘らず、その式典をキャンセルされました。そしてお母様に対して”あと一年待つことにしよう”と言われながらも、お父様の聖和(9/3/2012)により完成級の御聖婚式を見ることはありませんでした。
(引用終わり)

 神様とお父様が基元節として待ちに待った神様の結婚式(2013年2月22日)を前にした出来事でした。
お父様は”あと一年待つことにしよう”と言われて、一年なにがしの期間をお母様と私たちシックに託されたのです。
その期間にお父様がどのような希望をかけたのか・・
私たちシックがそれに応えることができたか・・

 その答えが冒頭の『日数を計算してみなさい』という指示だと思ったのです。
 
・・・・・・そうであれば、期間の設定は一つしかありません。 

開始日は、2012年1月19日(不義なる霊人と結婚したお母様にお父様への絶対服従を誓わさせた日)

終了日は、2013年2月22日(神様とお父様が基元節として待ちに待った神様の結婚式の日)

  その結果は、下記の通りでした。
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 その日数は、聖書の中にも度々登場する400数。
400日というピッタリの日数に驚くと共に、『これは私人が解釈してはいけない』と思わされました。
必要な時がくれば、亨進さまが必ず解き明かしてくださるだろうと。

 ただ言えることは、40数がサタン分立数であること。
そのお父様のみこころに、お母様はもちろん、私たちシックが沿えたか否か。
私たちシックが沿えていれば、人間の立場を代表するお母様も期間を全うしたかもしれない・・
神様とお父様が人知れずどれだけ深刻であったか・・
私たちにも沢山の悔いがある。
・・と神様に教えていただきました。

 この400日は残念ながら全うされず、その期間中にお父様はご聖和されます。
神様とお父様は、そこから三年間の沈黙と精誠を亨進様に託されます。
(祈り)
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